
求人広告は、0円でインターネット上に掲載公開されます。
掲載内容は、通常の求人広告に加えて 「ロゴ、写真、事業宣伝」 等もOKです。
掲載期間が限定されないため、つどの更新手続きも不要です。

応募求職者の採用時点で、はじめて成果料金が発生します。
応募があっても、不採用の場合は料金は発生しません。
成果料金は、厚生労働省許可の最低料金ベースによるため別掲の通り低額です。

機動的なスカウト・マッチング方式によるため、求人への応募が早い特徴があります。
たとえば、早さが売上のキーとなる派遣系では求人翌日の応募も見込まれます。

スポットやアルバイトから正社員までの全てのカテゴリ対応により、求人手配の便宜性を高めています。
たとえば、スポットとアルバイトは人材の共通性があるため緊急求人場面等で相互補完されます。

オンライン更新により 「@就業期間 A人数 B賃金 C求人停止」 等の更新手配を24H簡便に行え、
特別な手間を要しません。
とりわけ、「スポット、アルバイト、派遣、請負」 で有用です。
また、新しい求人が複写式で可能のため複数求人併行の派遣系で有用です。

前日や就業直前等の欠員場面で、オンライン緊急コールにより5分〜30分目途の緊急マッチングに
対応いたします。

労働者派遣法改正改正により日雇い派遣や製造業派遣の禁止が見込まれますが、
民営職業紹介機関として対応いたします。
しかも、派遣支払い経費削減にも効果的です(派遣比較で約20%削減)。
※因みに派遣支払い費用が月100万円なら、月ごとに約20万円の削減が見込まれます。
上記のメリットは、
こちらの横浜型地域貢献企業認定 〔地域指向CSR〕 のニーズ面で捉えた下記の要素を求人メリットの視点で整理したものです(ステークホルダー関連)。
ニーズ・課題
・多くの求人媒体は有期求人広告であるが、コストの問題が無ければ期限なしが望ましい(特にリピート性の高い短期系求人)。
・再求人手配は、雛形は流用できるとしても手間がかかり機動性にも欠ける。
<対応> 次のような複合手段により求人の省力化と機動性を実現します。
@求人申込みは、所定フォーマットによりFAXならびにインターネットで受付(全求人カテゴリ対応)。
Aプロストサイトは、受付内容をもとにホームページ掲載に適した情報を抽出しインターネットへ求人広告掲載(長期継続対応)。
B併行して、デイリーマッチングに適したデータ整理を行い求人情報をデータベース登録。
C求人会員は、簡便なオンライン更新により前Bの求人情報を随時更新できる(簡便性)。
→ 全情報更新、複写による新規求人登録、就業期間や求人数のクイック更新、デイリーマッチングの一時停止、求人完全停止
ニーズ・課題
・「求人広告効果 = 広告サイズ/期間や回数」 が現実であり、求人コストが嵩む傾向にある。
・少数求人でも、コストはそんなに変わらない。マッチングの問題もある。
<対応> 次の方式によりリーズナブルな求人コストで応えします。
・インターネット広告サイズはA4サイズを目途に十分な求人情報提供を行う。
・デイリーマッチングで、候補者の絞込みスカウトを行い面接紹介を行う。応募者は、この時点でホームページ詳細を参照できる。
・採用時点で、はじめて低額の成果料金が求人会員に発生する。※応募面接時点では料金は発生しない。
法改正骨子
・日雇い派遣の禁止
・登録型製造業派遣の原則禁止
ニーズ・課題
・日雇い派遣依存のトラック業界(引越し運送事業者等)からは、事業存続危機の声が聞かれる。
→ 求人媒体による一時採用はコストと作業品質の問題があり、丸投げといえる派遣へ依存傾向が定着している。
・製造業の海外移転加速の要素との声もある。
→ 製造業もスポット性があるためか、2003年の規制緩和以降定着している。
<対応> 正道といえる、民営職業紹介でスポットのニーズにお応えします。
・スポットのリピート就業に適したマッチングシステムで実現
ニーズ・課題
・就業前日や当日朝等の、緊急欠員対応には大きな困難が伴う。
→ コンビニ・スーパー、飲食業、外食チェーン、居酒屋、アミューズメント、軽作業、運送業、製造業 etc
<対応> 次の手段によって対応します。
・オンラインからの緊急コールにより、5分〜30分目途の緊急マッチング手配に対応。
・また、SNS等を経営道具として活用し連携を図る方向とする。